びわ茶のうがいで病気知らず!

びわ茶のうがいで病気知らず!

びわ茶でうがいをするといろんな病気を予防する効果が期待できます♪

 

では、どのような病気を予防してくれるのでしょうか?

 

万病の元、風邪の予防

風邪の予防効果が期待できます。まず1回目は口の中をゆすぐ程度の軽いうがいをします。2回目、3回目はのどの奥までびわ茶が届くように上を向いて15秒ほどいつもより長めにうがいしましょう。

 

これを数回行うとしっかりのどにウィルスが入るのを予防できますよ。

 

口臭、虫歯予防

びわ茶には、口臭や虫歯予防効果も期待できます。歯磨きのあとに軽くびわ茶でゆすぐだけでオーケーです。

 

間違ってびわ茶を飲んでしまっても問題ありません。歯についた汚れも取れやすくなります。

 

インフルエンザ予防

びわ茶の葉をホワイトリカーに数ヶ月つけておいてびわ酒を作り、それをお茶(普通の緑茶)で薄めてうがい薬にするのも有効です。

 

つけておく目安は約3ヶ月です。びわ酒と緑茶は1対3くらいの割合がいいでしょう。最後に食塩を軽くふってこれでうがいをします。こうすればのどがすっきり風邪やインフルエンザの予防にもなりますので秋冬には重宝しますね。

 

 

風邪をひきそうになったらびわ茶でうがい!

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びわ茶でうがいする効能は、こんな感じです。

 

せきやのどのイガイガをなくしてくれるので、気づいた時にびわ茶でうがいをする習慣をつけておくといいでしょう。もし、可能でしたら毎日の習慣にすると、より効果を実感できると思います。

 

理想的なのはのどの奥まできちんと当たるようにうがいをすることですが、できないときは口をゆすぐだけでも十分効果を発揮します。口内炎で悩んでいた患者さんもびわ茶をしばらく口にいれておいて、後から吐きだしただけでずいぶん痛みが軽減したといってびっくりしたという記録もあります。

 

そんなに短時間で効果が出るものはなかなかないでしょう。個人差はありますが、びわアレルギーさえなければどんな方にも使えるところが魅力的です。

 

うがい薬が余ったら直接肌に塗っても効果が期待できます。やけどや温湿布で腰痛改善、冷湿布で目の上に載せると眼精疲労にも効きます。肌が弱い方は緑茶や水で薄めて使用しましょう。

 

このようにいろんな使い方があるのでびわ茶は手下にあると大変便利なのです。皮膚病、痛み、炎症などを抑える効果もあり、1年中手放せない存在といえるかもしれませんね。

 

びわ茶にも色々な種類のものがありますが、中には粗悪品も紛れています。私がおすすめする、十津川農場のねじめびわ茶ならそんな心配はありません。

 

価格もかなりお得ですので、とりあえず試してみて頂ければ、その良さがわかると思います。

 

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